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2014/8/23 いま話題になっている「アイスバケツチャレンジ」について思うこと

anmoada:

今日は、いま話題になっている「アイスバケツチャレンジ」について書きたいと思う。

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"「社畜」という表現はよく見るけど、「飼い社」というのは初めての見ました。これはウマい。"

Twitter / sayn0 (via gkojax)

(元記事: gearmann (bonnie-ytから))

絶対フォント感とは,これを見た瞬間に,写研書体に混じってゴシックBBBの「株式会社ヤツレン」と,新ゴの「原材料名 生乳100%」があることに気づき,昔からある版下のうちこの部分だけ後から差し替えていると気づいてしまう能力のことを指す。 pic.twitter.com/FAbeaY3H7G
(via Twitter / ysmemoirs: 絶対フォント感とは,これを見た瞬間に,写研書体に混じってゴシ …)
すど ‏@ysmemoirs


絶対フォント感とは,これを見た瞬間に,写研書体に混じってゴシックBBBの「株式会社ヤツレン」と,新ゴの「原材料名 生乳100%」があることに気づき,昔からある版下のうちこの部分だけ後から差し替えていると気づいてしまう能力のことを指す。

(via Twitter / ysmemoirs: 絶対フォント感とは,これを見た瞬間に,写研書体に混じってゴシ …)

Saburo Teshigawara/Karas - Obsession | Romaeuropa Festival 2011

勅使川原三郎とKaras、2011年の作品。

最初に勅使川原三郎の公演を観たのは1988年の”石の花”という作品だった。
確かムサビに通ってた女の子の友だちに教えてもらって一人で観に行った。
季節は真夏で、会場は池袋の野外ステージだった(サンシャイン60の広場だったかな…)。

SPKやスロッビング・グリッスル、Test Deptなどのノイズ・インダストリアルミュージックをバックに、日本の暗黒舞踏と西洋のバレエにマイムをマッシュアップしたようななんとも言えない独特の身体表現で、周囲の空気を取り込み・掻き乱し・空間そのものを動かすように踊る様は衝撃的で、以後数作の公演は欠かさず観に行ってた。
当時、俺20歳、勅使川原三郎は35歳くらい。

この映像は2011年のものだから、勅使川原三郎(黒いスーツ着てる方)は58歳位だと思うんだけど、1988年当時と全然体の動きが変わっていない。
むしろ軽やかになってる印象でちょっと驚いた。

Saburo Teshigawara/Karas - Obsession | Romaeuropa Festival 2011: http://youtu.be/PglSdLj6NUE

(出典: youtube.com)

イングヴェイ・マルムスティーン(Yngwie Malmsteen、本名:Lars Johan Yngve Lannerbäck、1963年6月30日 - )はスウェーデン・ストックホルム出身のミュージシャン、ギタリスト、作曲家、マルチプレイヤー。

イングヴェイ・マルムスティーンYngwie Malmsteen、本名:Lars Johan Yngve Lannerbäck、1963年6月30日 - )はスウェーデン・ストックホルム出身のミュージシャン、ギタリスト、作曲家、マルチプレイヤー。「インギー」の愛称で親しまれている(ただ、本人はこの愛称をあまり好く思っていないとされる)。ロック・ギターにクラシック音楽の要素を盛り込み、驚異的な速弾きでギター奏法に大革命をもたらした。日本でのみマイケル・シェンカーの「神」に対して「王者」と呼ばれる。

パンテラのメンバーがドーナツを渡そうと近づいていき、イングヴェイがブチ切れる映像が「パンテラ映像全集」には収録されている。

ステージ上でトラブル(ギターを燃やしたことによる)を起こし、次の出番だったドリーム・シアターの楽屋へ謝罪にやってきたイングヴェイだったが、楽屋にあった食べ物を半分食べて帰っていったことがある。

"

卓球「日本の音楽界で、“アルミ箔”を歌詞にフィーチャーした人はいないでしょう(笑)。“アルミ箔”に対して別に思い入れはないけど、たまたまこの単語が目に入って、それをピッタリ使えたのが良かったです(笑)」

――その点では記念すべき一曲ですね。

"

iLOUD - 電気グルーヴ 20周年記念アルバムから流れる、 歌って踊れる摩訶不思議ニューウェイブ歌謡!?

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kinks3:

ルトラマンウ


ソウルフル:SOULFUL → ウルフルズ:(O)ULFULS  
ビジュアル系 → ジュアルケービー  
と同じ発想か…

kinks3:

ルトラマンウ

ソウルフル:SOULFUL → ウルフルズ:(O)ULFULS  

ビジュアル系 → ジュアルケービー  

と同じ発想か…

タモリ「教養講座”日本ジャズ界の変遷” - Culture Lecture “Changes Of Japanese Jazz Life” 」
(1977, 東芝EMI/Alfa, Japan)

*1977年3月に発表されたタモリの1stアルバム「タモリ」より。出だし最高!

(出典: youtube.com)

米倉斉加年(よねくらまさかね)のイラストレーション/挿絵を初めて見たのはコレだったかなぁ…サスペンスドラマ等で変質者なんかを演じている俳優さんが描いてると知った時はちょっと驚いたω
その時は名前の漢字が読めず「よねくらさかとし」と勝手に脳内変換して、最近までそう呼んでたω

米倉斉加年(よねくらまさかね)のイラストレーション/挿絵を初めて見たのはコレだったかなぁ…サスペンスドラマ等で変質者なんかを演じている俳優さんが描いてると知った時はちょっと驚いたω
その時は名前の漢字が読めず「よねくらさかとし」と勝手に脳内変換して、最近までそう呼んでたω

米倉斉加年(よねくらまさかね)の作品集欲しい…*
(via OMARA & KOMARA・米倉斉加年 - アート、エンターテインメント -【garitto】)

米倉斉加年(よねくらまさかね)の作品集欲しい…*

(via OMARA & KOMARA・米倉斉加年 - アート、エンターテインメント -【garitto】)

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大滝詠一 “君は天然色" from LP【A LONG VACATION】
(1981, NIAGARA,CBS/SONY, Japan)

*年末に”多羅尾伴内”が亡くなった。
大滝詠一の楽曲が初めて自分の耳に入って来たのは、この曲が目薬かなんかのCMに使われていたからだ。
70年代末期〜1980年代初頭は何故か50年代アメリカンブームで、当時のヤンキーも50年代ロッカーズそのものなリーゼント頭に革ジャンが主流だった。そんな「かの時代のアメリカングラフィティなイメージ」を追い求める風潮の一端を担っていたのが大滝詠一だったのかもしれない。
彼が、まだアマチュア時代のシャネルズに惚れ込んで全面バックアップ、デビューまでケアしたのも、時代の流れに合わせたというよりは彼の音楽的趣味に偶然合致したという単純な理由だとは思うけれども、そんなシンプルな動機が流行の芽を育んだとも言える。
思えば、70年代末期の日本は「リビングにカラーテレビとソファ」というアメリカ様式な中流家庭像が定着した時期だったと思う。
そんな平穏な時代、未来はバラ色に見えたに違いない。
当時小学生だった俺は、学研の「○年生の科学」という教育誌を購読していたんだけれども、そこに描かれていた未来は、科学技術の発展で自動車は空を飛んでいたし、現在のインターネットを暗示するような「双方向で他者とコミュニケーション出来て、欲しい情報がいつでも得られるテレビ」や「小型の携帯電話」、SOHOの概念を先取りした「家に居ながら仕事ができるシステム」などが普及し、人類の一部は宇宙に飛び出てスペースコロニーや他の惑星で生活していた。
そしてその根幹は「原子力エネルギー」である、と書かれていた。
80年代に入り、Rolling Stonesは”Start Me Up”と歌い、John Lennonは何年ぶりかの復帰アルバムで”Just Like Starting Over”と歌った。
明るい未来が始まるはずだった。が、そのJohn Lennonはその年の暮れに射殺された。
大滝詠一の”君は天然色”は、別に「総天然色な明るい未来への希望」を歌った曲だったわけではないとは思うが、この曲を聴いていると、大滝詠一本人が興奮で鼻息フンフン鳴らしながらコレを制作している風景を想像してしまう。この曲が完成した時「俺ってやっぱスゲー!!!!」と思ったに違いない。
大滝詠一はPaul McCartneyやTodd Rundgrenのようなオーヴァープロデュースタイプな音楽家だったんだろう。Phil Spectorに影響を受けたというのも、この曲を聴けば頷ける。
兎に角、隙間なく音で埋められている。偶に音の切れ目があっても、その空間は強い湿気のような残響で満たされている。そしてトリックのような転調と完全主義的な素薔薇しいストリングスアレンジ。
俺が(勝手に)思うに、”君は天然色”は大滝詠一の「音楽の理想形」を確立した集大成であり、記念碑のような「作品」だったに違いない。
そんな彼の「ドヤ顔」とは裏腹に、80年代以降の音楽は違った方向に進んでいくのである。
この曲が収録されたアルバム”A LONG VACATION”のジャケに使われた永井博のイラストレーションも、後に、コピー商品が粗製乱造された鈴木英人のイラストレーションやラッセンのイルカ絵みたいな扱いを受けた。今、見方を変えれば、カリフォルニアの太陽光が燦燦と降り注ぐデビッド・ホックニーの絵画と同種のものとも捉えることが出来るのに…時代と偏見は残酷である。

(文責:俺。)

(出典: youtube.com)

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neccor:

リブログやめました

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