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Water Light Graffiti by Antonin Fourneau, created in the Digitalarti Artlab (by Digitalarti)
(続き)
オリジナルのAni Difranco版もアコギ弾き語りのシンプルさが好きなのだ。
それをAni自身と、これまた俺の好きな「地味フォーク」シンガー*Melissa Ferrick がデュエットしてる映像があったので♨
Ani DiFranco “32 Flavors”
w/ Melissa Ferrick (Live in New York)
(出典: youtube.com)
Alana Davis による Ani Difranco “32 Flavors” のカヴァーが昔から好きなんだけど↓
♪Alana Davis “32 Flavors” (1997)
http://youtu.be/avJr0Q_Ay1k
(続く)
(出典: youtube.com)
東京湾の海を見ていると、この曲が収録されたアルバムのタイトル”Black Sea”を思い出す*
While I am looking at the sea in Tokyo Bay, the title of the album “Black Sea” in which this tune was recorded is visualized.
♪XTC “Living Through Another Cuba”
(出典: youtube.com)
ホントのこと知りたいだけなのに
ゴールデンウィークももう終わり…
♪Flipper’s Guitar “Dolphin Song”
http://youtu.be/jat1tmcd488
※サンプリングしまくったせいでネタ元に権利金払えなさすぎで再発できない彼らの3rdアルバムより
(出典: youtube.com)
♪ DAVID LEMAITRE “Six Years”
地味フォークで良い*
アシッド・フォークな雰囲気もあり、
どこかNick Drakeを思わせる哀愁*
I like this simple folk song.
There is atmosphere of an acid fork in this music.
And it has the same sadness as Nick Drake.
(出典: youtube.com)
The Smiths
“There is a light that never goes out”
(1986, RoughTrade, UK)
Derek Jarmanによる美しいMusic Film*
(出典: youtube.com)
Bonobo “Cirrus”
[Official Video] (by BonoboVids)
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ジョブズがSonyから受けた影響は至るところに看て取れる。『Think different』という言葉からして、井深の言葉だ。洗練されたアップルストアは、盛田が進めたNY5番街のショールームと銀座のソニービルを踏襲している。
AppleはiPodで、21世紀の音楽生活を変えた。人真似が大嫌いなジョブズが「これは21世紀のWalkmanだ」と繰り返し自慢したのは、盛田たちへのリスペクトだったのだろう。
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会議では大賀を含め、どの役員も社員も「録音できないテープレコーダーなんて絶対売れません」と反対したという。着想した井深すら、なぜ盛田がそんなに燃え上がっているのか理解できなかった。
新しい音楽生活を創ったSonyは、世界の音楽ファンにとって圧倒的なブランドとなった。Walkmanは世界的な現象となり、ベータマックスの敗戦を補って余りあるほどの利益を会社にもたらした。
音楽のユビキタス化は、レコードの登場、ラジオの普及で進行した。しかし、上記の四項目を全て実現したのはWalkmanが初めてだった。筆者の読んだアメリカの研究書は、日本のWalkmanを、アメリカのレコード、ラジオに並ぶイノヴェーションと位置づけていた。
"連載第38回 日本が世界の音楽産業にもたらしたもの | Musicman-NET

(via ta—ki)
(ta--kiから)
Russian Airline Commercial (by blackfordmedia)